皆さん、XRP(リップル)について、ご存知でしょうか?
聞いたことがある方がいらっしゃると思います。
でも、難しそう、怪しいと感じて一歩踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
そこで、この記事では以下の疑問について解説します!
この記事でご紹介する内容を理解していただければ、XRPに関する疑問が解決でき、初心者でも安心してXRPに投資することができます。
記事前半ではXRPの基礎知識と特徴を、後半では具体的な買い方について解説するので、ぜひ読んでください!
日本ではXRP=リップルとされていますが、正式にはエックスアールピーと言います。
※この記事ではXRPという表現で解説します。

XRPとは何?
XRPの概要について以下の表にまとめました。
| 名称 | リップル、エックスアールピー |
| ティッカーシンボル | XRP |
| 開始年 | 2012年 |
| 発行枚数 | 1,000憶枚 |
| 時価総額 | 約29兆3,000億円 |
| 時価総額ランキング | 5位 |
| 発行主体 | リップル社 |
開発者 | ジェド・マケレブ デビッド・シュワルツ アーサー・ブリット |
いずれも2025年12月現在
XRPは2012年にジェド・マケレブ氏ら複数のプログラマーによって開発されました。
XRPは国際送金に特化した暗号資産(仮想通貨)である点が大きな特徴になっています。
時価総額においても長年において上位に位置しています。
法定通貨との違い
XRPと法定通貨の違いについて以下の表にまとめました。
| XRP | 法定通貨 | |
| 価値の保証 | なし | 国家が保証 |
| 発行主体 | リップル社 | 政府、中央銀行 |
| 発行上限 | あり | なし |
| 価格変動 | 大きい | 小さい |
| 使用用途 | 国際送金 | 日常決済、価値保存 |
違いは大きく2つあります。
1つ目の違いは、発行枚数についてです。
法定通貨は国が無制限に発行することができます。
一方、XRPは発行枚数が1,000億枚とあらかじめ決められています。
2つ目の違いは、価格変動の大きさです。
法定通貨は国が価値をコントロールしているので急激な価格変動のリスクはあまりありません。
一方、XRPでは市場の動向によって決まるので価格変動が激しいのが挙げられます。
XRPの特徴5選
XRPには以下の5つの特徴があります。
- 送金に特化した暗号資産である
- 中央集権的である
- 独自の決済システムがある
- 発行枚数の上限が決まっている
- ブリッジ通貨として機能する
それぞれ、順番に見ていきましょう。
送金に特化した暗号資産である
1つ目の特徴は、送金に特化した暗号資産であることです。
XRPは国際送金の課題を解決するために設計された暗号資産(仮想通貨)です。
従来の銀行送金では数日かかることも珍しくありませんが、XRPを使えばわずか数秒で送金が完了します。
おくさんさらに、手数料は1回あたり1円未満と極めて低コストです。
高速性と低コストを実現するために、独自のアルゴリズムによって少ない手数で取引を承認する仕組みが出来上がっています。
この性能の高さから、世界中の銀行や金融機関がXRPの採用を検討しています。
中央集権的な要素がある
2つ目の特徴は、中央集権的な要素があることです。
XRPは他の暗号資産と比べて中央集権的な性質を持っています。
リップル社が1,000億枚のXRPの約半分を保有し、そのほとんどをロックアップ(一定期間売却できない状態)しているためです。
ビットコイン(BTC)などの完全な分散型とは異なり、リップル社が大きな影響力を持っています。
ただし、システムの変更などは私たちによる承認が必要なため、リップル社が独断で自由に動かせるわけではありません。
この中央集権的な特徴は、迅速な意思決定や金融機関との連携を進めやすい一方、リップル社の動向に価格が左右されやすいことを頭に入れておきましょう。
独自の決済システムがある
3つ目の特徴は、独自の決済システムがあることです。
XRPはXRP Ledgerという独自の決済システムを使用しており、ビットコインなどが採用するブロックチェーンとは異なる技術基盤を持っています。
おくさんXRP Ledgerは主に銀行などの金融機関や法人向けに設計された分散型台帳のことです。
この台帳上には独自の送金システムが構築されており、異なる通貨を安全かつ同価値で交換できる仕組みが整っています。
独自の決済システムによって、金融機関との連携を拡大し続けています。
発行枚数の上限が決まっている
4つ目の特徴は、発行枚数の上限が決まっていることです。
XRPの総発行枚数は1,000億枚と定められており、すでに全てが発行済みです。
この上限は、プログラムによって厳格に管理されており、変更することはできません。
おくさん1,000億枚って聞くと多いと思われますが、価格自体は1XRP数百円なので、手軽に入手可能です。
XRPには取引するたびに少量が消滅するバーン(焼却)という仕組みがあり、時間の経過とともに総量が減少していきます。
また、現在はリップル社が多くを保有しているため、全てが市場に流通しているわけではありません。
リップル社は保有するXRPを段階的に市場に供給する方針を取っています。
ブリッジ通貨として機能する
5つ目の特徴は、ブリッジ通貨として機能することです。
XRPは異なる通貨をつなぐブリッジ通貨としての役割を果たします。
日本円をドルに送金する際、従来は直接両替して送金しますが、時間がかかることなどが課題になっていました。
おくさんXRPを使えば日本円→XRP→ドルという流れで送金を行います。
換金の手順は一つ増えますが、送金時間とコストは大幅に削減可能です。
世界の視点で見ると、国外に出稼ぎにきた労働者が母国に給料を送金する際に、役立っています。
おくさん手数料がバカにならないからですね。
実際に世界中の金融機関がXRPとの提携を進めています。
このブリッジ機能こそが、XRPが国際送金の分野で注目される最大の理由なのです。
XRPの歴史を知ろう!
ここからは、XRPの歴史について紹介します。
XRPは2012年の誕生から、多くの出来事がありながら現在の地位を築きました。
ここでは、年代ごとの主要な出来事を振り返り、XRPがどのような道のりを歩んだのか見ていきましょう。
2011~12年|XRPの誕生
XRPの開発は2011年後半からスタートしました。
ジェド・マケーレブ氏がプロジェクトに着手し、その後、デイビッド・シュワルツ氏とアーサー・ブリット氏が加わったことでリップル・コンセンサス・レジャーという分散型台帳が誕生しました。
2012年6月に1,000億枚のXRP(当時はXNS)が発行されています。
おくさん発行上限の全てが最初から発行されたため、今後新規発行されることはありません。
この設計思想は、ビットコインのような段階的発行とは一線を画すものでした。
2012年9月|OpenCoin社(現リップル社)が設立
2012年9月、マケーレブ氏とクリス・ラーセン氏によってOpenCoin社(現リップル社)が設立されました。
この会社設立により、XRPは単なるプロジェクトから、国際送金の課題を本格的に解決するための事業へと進化します。
おくさん11月にはトークンの名称がXNSから現在のXRPへと変更されました。
早期から企業から多額の出資を受けるなどして注目を集めました。
この時期の価格は1XRP=1円未満で推移していましたが、すでに国際送金市場への参入に向けた重要な基盤が築かれたのです。
2016年|金融機関との連携を加速
2016年はXRPにとって金融機関との提携が本格化した年です。
リップル社は日本の金融業の大手であるSBIホールディングスと共同で合弁会社を設立しました。
おくさん設立の目的は、日本を含むアジア地域で暗号資産などを活用した決済サービスを提供することです。
9月には、バンク・オブ・アメリカやサンタンデール銀行(スペイン)など世界的な大手銀行6行がリップルの決済ネットワークを利用する連合を設立しました。
従来の金融システムとの提携を進めたことで、XRPの信頼性が大きく向上した年と言えるでしょう。
2017年|暗号資産バブル
2017年はXRPを含め、暗号資産(仮想通貨)が一般の人々にも広く知られるようになった年です。
年初に約1円未満だった価格が、翌年1月には一時約400円を付けました。
おくさん倍率で言うと実に600倍以上の暴騰です。
背景の1つに、同年4月にスペインの大手銀行BBVAがXRPを使った送金テストに成功したと発表し、多くの金融機関がネットワークへの参加を表明したことが挙げられます。
おくさん日本でも一般投資家が急増したのもこの時期です。
国際送金において実用性が証明されたことでXRPの価値も大きく上がりました。
2020年|裁判の始まり
2020年はXRPの歴史において最も重要な出来事が起きた年です。
同年12月、米国証券取引委員会(SEC)はリップル社とその幹部を相手取り訴訟を提起しました。
SECの主張は、リップル社が2013年以降に行った146億ユニット、総額13.8億ドルに上るXRPの販売が未登録の証券募集として証券法に違反しているというものです。
おくさん簡単に言うとXRPは証券だろという感じです。
この提訴は暗号資産業界に大きな衝撃を与え、XRPの価格は暴落します。
世界各地の暗号資産取引所がXRPの取り扱いを停止または慎重な姿勢を示し、投資家の間に大きな不安が広がりました。
この裁判の焦点はXRPが証券か否かという根本的な問題を問うもので、その結果は暗号資産業界全体の未来を左右することになります。
2024年|トランプ大統領再選
2024年11月のアメリカ大統領選挙でドナルド・トランプ氏が再選を果たしました。
おくさんトランプ大統領は以前、ビットコインに対して否定的な姿勢でしたが、現在では推進する立場をとっています。
トランプ大統領の再選を受けて、長年にわたって低迷した価格も大きく回復しました。
アメリカ政府は暗号資産業界への規制を緩和する方針を示しており、XRPをはじめとする暗号資産(仮想通貨)の将来にとって追い風となるでしょう。
2025年|裁判が終結
2025年、リップル社とSECの長年にわたる法定闘争がついに終結しました。
2023年7月には裁判所が一般投資家向けのXRP販売は証券に該当しないという判決を下していましたが、SECはこれを不服として控訴していました。
しかし2025年3月、SECは控訴を取り下げることを正式に発表します。
さらに5月には両者が和解に合意し、リップル社は罰金5,000万ドルを支払うことで決着しました。
おくさんリップル社が事実上勝訴したと言えるでしょう。
この決着により、XRPが流通市場において証券には該当しないという法的な位置づけが確定し、市場における取引環境や規制の明確化が進みました。
5年近く続いた裁判の終結は、リップル社とXRPにとって新たな成長ステージの幕開けとなったのです。
XRPの将来性は?
XRPの将来性はどうなのでしょうか。
結論、XRPの将来は送金ネットワークの拡大次第と見られています。
以下の4つ観点があります。
- 現物のETFが承認される
- リップル社の事業拡大
- 銀行ライセンスの申請
- 更なるネットワークの構築
それぞれ、順番に見ていきましょう。
現物のETFが承認される
XRPの現物ETFは2025年2月にブラジルで世界で始めて承認されました。
11月には米国でも上場を果たし、暗号資産市場に新たな時代をもたらしました。
おくさんETFとは上場投資信託のことで、株式のように証券取引所で売買できる金融商品です。
これまでXRPを購入するには、暗号資産取引所で専用の口座を開設する必要がありました。
しかし現物ETFの承認により、一般の投資家でもイーサリアムに投資できるようになりました。
日本では、XRPのETFは現状、承認されていません。
今後、日本でもXRPのETFが承認されることが予想されます。
XRPは今後、ETFの拡大と共により多くの人が保有することになるでしょう。
リップル社の事業拡大
リップル社の事業拡大もXRPの成長には欠かせない要素です。
2024年12月にステーブルコインRLUSDをリリースし、新たな収益源の確保に成功しました。
おくさんステーブルコインとは、通貨などの価格に連動した暗号資産(仮想通貨)です。
現在の時価総額で約1,000億円に達しています。
さらに、2025年9月にはアフリカ地域でもRLUSDの提供を開始しました。
リップル社は企業の買収を積極的に進めており、暗号資産業界においての地位を確固たるものになっています。
これらの事業拡大により、XRPエコシステムの成長が期待されています。
銀行ライセンスの申請
リップル社は2025年7月に米国通貨監督庁(OCC)に国法銀行免許を申請し、同年12月には条件付きで承認を得ました。
これにより、リップル社はリップル・ナショナル・トラスト・バンクとして連邦規制下で事業を展開できる道が開かれるでしょう。
さらにリップル社は連邦準備制度理事会(FRB)のマスター口座も申請しており、承認されればRLUSDの準備金を中央銀行に直接保管できるようになります。
おくさんこれは仲介銀行を経由せずに決済できることを意味します。
これらの流れにより、XRPによる送金コストの削減と処理の高速化がより進むことが期待できるでしょう。
更なるネットワークの構築
リップル社は世界中の金融機関や企業との提携を積極的に進めており、そのネットワークは現在300社を超えています。
2023年11月にはドバイ金融サービス機構からXRPの承認を受け、中東地域での展開を強化しました。
世界中で提携を進めていますが、今後は機関投資家向けのサービスの拡充を行っていくでしょう。
おくさんまた、2025年にはイーサリアムとも互換性を持つようになりました。
これにより、XRPの利用範囲はDeFi(分散型金融)などといった新しい領域にも広がっていきます。
金融機関との提携拡大とネットワーク機能の強化により、XRPの需要はさらに高まるでしょう。
XRPの課題3選
XRPの課題については以下の3つがあります。
- リップル社の動向に依存
- SWIFTの存在がある
- 価格変動が激しい
それぞれ、順番に見ていきましょう。
リップル社の動向に依存
1つ目の課題は、リップル社の動向に依存していることです。
特徴でも解説した通り、リップル社はXRPの総発行枚数1,000億枚のうち約半数を保有しています。
毎月10億XRPを上限に市場に提供していますが、リップル社の判断次第で市場への供給量が調整されるため、価格への影響は無視できません。
システムの変更にもリップル社が関わっているため、中央集権的な要素がまだまだ残されています。
リップル社の事業戦略や法的リスクが、XRPの価値に直結する構造は今後も続くでしょう。
SWIFTの存在がある
2つ目の課題は、SWIFTの存在があることです。
XRPにとって避けられない課題は既存の国際送金システムSWIFTの存在です。
SWIFTとは世界200カ国以上、1万以上の金融機関が参加する国際銀行間通信ネットワークのことを指します。
おくさん1日あたり約3,800万件という膨大な取引を処理しています。
約50年にわたって国際送金の標準システムとして機能してきた実績があり、金融機関との信頼関係も強固です。
さらにSWIFTも進化を続けており、新システムを導入して送金速度の向上や手数料の透明化を実現しています。
XRPは一定のシェアを獲得していますが、長年築かれたSWIFTのネットワークと信頼性を覆すには相当な時間と実績が必要でしょう。
価格変動が激しい
3つ目の課題は、価格変動が激しいことです。
XRPを含む暗号資産(仮想通貨)は株式などの投資商品に比べて価格の変動率が高いことが挙げられます。
以下はXRPの2017年からのチャートです。

このように、上昇と下落の幅が大きいことが分かるでしょう。
皆さんがXRPを保有する場合は、少額から始めて徐々に慣れていくことをおすすめします。
XRPの使い道
XRPは主に送金目的で利用されます。
銀行送金との違いを以下の表にまとめました。
| XRP | 銀行送金 | |
| 送金相手 | 個人、金融機関 | 銀行 |
| 送金時間 | 数秒 | 海外の場合、数日 |
| 送金手数料 | 1円未満 | 数千円 |
| いつでも可能か | 可能 | 不可能 |
銀行送金との違い
違いは大きく2つあります。
1つ目の違いは、送金先の違いです。
銀行送金の場合、銀行を介して送金をする必要があります。
一方、XRPでは金融機関だけではなく個人間でも送金ができるようになっています。
2つ目の違いは送金コストの違いです。
銀行送金の場合、海外への送金には数日かかり、手数料も数千円と高額になることがあります。
しかしXRPを利用すると、数秒で送金が完了します。
おくさん手数料も1円未満と、銀行に比べて大幅に安いです。
ただし、送金方法を間違えるとXRPが失われるので細心の注意を払いましょう。
XRPを買う方法3ステップ
XRPは以下の3つのステップで購入できます。
- 口座を開設する
- 日本円を入金する
- XRPを購入する
おすすめは、暗号資産(仮想通貨)を40銘柄以上取り扱っているビットバンクです。
最短当日から購入できるので、サクッと買ってみましょう!
1.口座を開設する
口座を持っていない方は口座開設をしましょう。
おくさんおすすめはビットバンクです。
まずはビットバンクの公式サイトを開き、メールアドレスを入力してください。

指定したメールアドレスにリンクが届くと思います。

おくさんメールが来たらすぐに口座開設を済ませましょう!
2.日本円を入金する
口座開設を終えたら、日本円を入金しましょう。
おくさん入金しないとXRPが購入できません!
アプリ右下のメニューから入金をタップします。

以下の画面になったらJPY(日本円)を選択してください。

おくさんビットバンクでは銀行振込のみ利用できます。
以下の銀行に向けて振込をしてください。
- GMOあおぞらネット銀行
- 住信SBIネット銀行
ビットバンクの口座開設については、以下の記事で解説しているので、ぜひ読んでください。
【簡単】ビットバンクの口座開設は10分で終わります!【初心者向け】
3.XRPを購入する
入金を終えたら、XRPを買いましょう。
暗号資産取引所には販売所と取引所がありますが、必ず取引所で購入しましょう!
販売所と取引所の違いについては以下の記事で解説しています。
暗号資産の販売所と取引所の違いを理解しないと大損します!【手数料】
アプリ下の取引所からXRPを選択しましょう。

取引所の画面になったら、現物の成行を選択します。


おくさんビットバンクの取引所では、0.0001XRP(約1円)から購入できます!
買いたいXRPの量を入力してください。

おくさんこのときの単位は日本円ではなく、XRPです!
注文内容を確認したら実行ボタンを押してください。

すぐに、購入が完了するはずです。
おくさんこれでXRPの買い方の紹介は以上です。
お疲れさまでした。
分からないところがあったら下記をタップして見返してみてください。
XRPに関するよくある質問
ここからは、XRPに関するよくある質問にお答えします。
- XRPは誰が開発しましたか?
-
2012年にジェド・マケレブ氏ら複数のプログラマーによって開発されました。
- XRPに発行上限はありますか?
-
はい、発行枚数は1,000億枚と決められています。
- XRPに税金はかかりますか?
-
持っているだけでは税金はかかりません。
売却(利確)したタイミングで税金が発生します。
- XRPはどうやって購入しますか?
-
暗号資産取引所で口座開設と日本円の入金を行うと購入できます!
詳しくは、XRPを買う方法3ステップをご覧ください。
- 法定通貨との違いを教えてください。
-
以下の表にまとめました。
XRP 法定通貨 価値の保証 なし 国家が保証 発行主体 リップル社 政府、中央銀行 発行上限 あり なし 価格変動 大きい 小さい 使用用途 国際送金 日常決済、価値保存
まとめ|XRPは国際送金に特化した暗号資産!
この記事では以下のことを解説しました。
もし分からないことがあったら、タップして見返してみてください。
XRPは国際送金に特化した暗号資産(仮想通貨)です。
今後、ネットワークの拡大と共により私たちにとっても身近になるでしょう。
もし興味のある方は、XRPへの投資を始めてみてはいかがですか?