皆さんはBitLendingについてご存知ですか?
金融庁に登録されていないなんて怪しくないと思う方もいらっしゃると思います。
おくさんその気持ちは、確かに分かります。
実は、BitLendingは金融庁の登録を受ける必要が無いのです!
そこで、この記事では以下の疑問について解説します!
この記事でご紹介する内容を理解していただければ、BitLendingが怪しいのかを解決でき、初心者でも簡単にビットコインを貸し出すことができますよ。
記事前半ではBitLendingが怪しいと言われる理由を、後半では貸し出しの始め方について解説するので、ぜひ読んでください!


そもそもレンディングとは?
レンディングとは、暗号資産取引所や業者に暗号資産(仮想通貨)を貸し出し、利息を受け取る仕組みのことです。



銀行にお金を預けるイメージと似ています。
ビットコインを例に、レンディングの流れを見てみましょう。
- 保有するビットコインを暗号資産取引所や業者(借り手)に貸し出す
- 借り手は受け取ったビットコインを流動性供給などに活用する
- 設定された貸付期間が満了する
- 貸し出したビットコインを利息を上乗せして受け取る
レンディングを使えば、保有する暗号資産(仮想通貨)を増やすことができます。
レンディングについては、以下の記事で詳しく解説しています。
暗号資産のレンディングとは?積立投資と相性抜群のサービスです!
BitLendingの概要
BitLendingの概要について以下の表にまとめました。
| 名称 | BitLending |
| 暗号資産交換業者 | 未登録 |
| 開始年 | 2022年2月 |
| 取扱い銘柄数 | 7銘柄 |
| 運用利回り | 7~10% |
| 貸し出し最低数量 | 2~3万円程 |
| 運営元 | 株式会社J-CAM |
| 代表取締役 | 新津 俊之 |
上記を理解した上で、怪しいと言われる理由について解説します。
BitLendingが怪しいと言われる理由4選
BitLendingが怪しいと言われる理由は主に、4つあります。
それぞれ、順番に見ていきましょう。
利回りが高すぎる
1つ目の理由は、利回りが高すぎることです。
BitLendingでは、ビットコインの貸し出し利回りが年8%あります。
最高で年10%の銘柄も存在します。



確かに、怪しそうですよね。
これだけの利回りを実現できるのは運用戦略にあります。
BitLendingでは、国内外の暗号資産運用会社と提携して独自のポートフォリオを構築しています。
理由1. ビットレンディングはお客様からお預かりした暗号資産を運用し、そこで得た収益をお客様に還元するビジネスモデルのため
理由2. 有力な暗号資産運用ファンドなど、複数の機関と運用に係る契約を結び、独自のポートフォリオを構築することで、最適なリスク・リターンを実現しているため
よくあるご質問(FAQ)|ビットレンディングが国内競合サービスと比べて高い貸借料を実現できるのは何故ですか?の一部を抜粋
とは言え、高利回りで今後も運用できるとは限らないことには注意しましょう。
サービス開始からの期間が短い
2つ目の理由は、サービス開始からの期間が短いことです。
BitLendingは、2022年の2月にサービスを開始しました。



事業としては4年しか経っていないので、怪しまれる理由も分かります。
しかし、BitLendingで提供利回りが下がったことはサービス開始以降ありません。
また、セキュリティ対策を徹底しており利用者の安全性を確保しています。
BitLendingは、高利率を継続することにより確かな信頼を得ています。
金融庁の登録業者ではない
3つ目の理由は、金融庁の登録業者ではないことです。



最も大きな理由がこの点でしょう。
実は、BitLendingは金融庁に登録する必要がありません。



これはレンディングの行為が消費貸借契約として法律で定められているためです。
暗号資産交換業者は顧客資産を預かってサービス提供するため金融庁への登録が必須です。
一方、レンディングは私たちが相手に貸す行為になるので、暗号資産(仮想通貨)を他人のために管理する必要がありません。
そのため、金融庁の登録をする必要が無いのです。
BitLendingを利用する前に、法的な位置付けが違うことを理解しましょう。
運営元のビジネスモデルが不透明
4つ目の理由は、運営元のビジネスモデルが不透明なことです。
BitLendingの運営元であるJ-CAMは、2018年から暗号資産専門雑誌のIolite(旧:月刊暗号資産)を発行しており、業界での実績があります。



長年にわたって、暗号資産(仮想通貨)に精通している企業ですよ!
また、2025年の7月には一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)に入会しており、暗号資産業界の発展にも努めています。
運営元について、特に怪しいということはありません。
BitLendingのデメリット3選
BitLendingのデメリットは主に、3つあります。
それぞれ、順番に見ていきましょう。
破綻リスクがある
1つ目のデメリットは、破綻リスクがあることです。
BitLendingに限った話ではありませんが、利用する際に最も注意しないといけません。
レンディング中の暗号資産(仮想通貨)は分別管理の対象になっていないからです。



分別管理とは私たちの資産と暗号資産取引所の資産を分けて保管する制度です。
もし、貸し付け先が破綻すると、暗号資産(仮想通貨)が返還されないリスクがあります。



過去に海外ではレンディング業者が破綻した事例が多数あります!
BitLendingを利用する際は、破綻のリスクに十分に気を付けましょう。
対応する銘柄が少ない
2つ目のデメリットは、対応する銘柄が少ないことです。
BitLendingで貸し出せる銘柄は7つしかありません。
以下の銘柄が対象になります。
- ビットコイン(BTC)
- イーサリアム(ETH)
- ソラナ(SOL)
- XRP
- USDT
- USDC
- ダイ(DAI)
主要銘柄はカバーされていますが、国内取引所と比較すると選択肢は限定的です。
BitLendingで貸し出せる銘柄を確認してから申請を行ってください。
送金する必要がある
3つ目のデメリットは、送金する必要があることです。
BitLendingで貸し出しを行うには、暗号資産取引所から送金する必要があります。
その際に、送金手数料が発生する場合があります。
送金手数料の有無を主な暗号資産取引所ごとにまとめました。
- BITPOINT
- SBIVCトレード
- GMOコイン
- bitFlyer:0.0004 BTC(約4,400円)
- bitbank:0.0006 BTC(約6,600円)
- Coincheck:0.0005 BTC(約5,500円)
1BTC1,100万円で計算
高いところだと、約6,000円以上かかっていることが分かります。
送金する際は、手数料が無料の暗号資産取引所を利用しましょう!
BitLendingのメリット6選
BitLendingのメリットは主に、6つあります。
多いですがそれぞれ、順番に見ていきましょう。
高い利回りを誇る
1つ目のメリットは、高い利回りを誇ることです。
多くの利用者を惹きつける最大の魅力がこの点です。
BitLendingの貸し出し利回りは銀行預金と比べて比較になりません。
以下がBitLendingの貸し出し利率の表です。
| 利回り | |
| ビットコイン | 8% |
| イーサリアム | 8% |
| XRP | 7% |
| ソラナ | 7% |
| USDT | 10% |
| USDC | 10% |
| ダイ | 10% |
最大で10%の利回りになっています。



銀行預金だと利率が1%未満なので圧倒的に高いです。
また、紹介プログラムやVIPプログラムを使うことで更に利回りを上げることができます。
ただし、VIPプログラムが有効になるには300万円分以上の暗号資産(仮想通貨)が必要です。
BitLendingでの貸し出すことで、高い収益性が期待できるでしょう。
少額から利用できる
2つ目のメリットは、少額から利用できることです。



レンディングをするなんてお金がかかりそうだと思いますよね。
しかしBitLendingでは、少額から貸し出すことができます。
以下がBitLendingでの1回あたりの最低貸し出し数量です。
| 最低数量 | 日本円換算 | |
| ビットコイン | 0.0022BTC | 24,200 |
| イーサリアム | 0.07ETH | 22,000 |
| XRP | 75XRP | 17,000 |
| ソラナ | 1.3SOL | 17,500 |
| USDT | 200USDT | 31,000 |
| USDC | 200USDC | 31,000 |
| ダイ | 200DAI | 31,000 |
ビットコインだと3万円もかからないので、皆さんでも無理なく貸し出せます。



もちろん、後からでも追加することができますよ。
このように、誰でも無理なく始められる設計となっています。
ほったらかしで運用できる
3つ目のメリットは、ほったらかしで運用できることです。
私たちは一度貸し出した暗号資産(仮想通貨)が返却されるまで、運用の手間をかける必要がほとんどありません。



つまり、ほったらかしで運用が可能です。
利益を得るために、わざわざチャートを見てトレードなどをする必要がありません。
返却したい場合は1ヶ月後以降なら、いつでもできます。



積立投資と組み合わせれば、さらに効率的に利益を得られますよ。
積立投資とBitLendingを組み合わせた運用は、忙しい皆さんの強い味方になります。
毎月賃貸料が付与される
4つ目のメリットは、毎月賃貸料が付与されることです。
BitLendingでは、毎月1日に賃借料が付与されます。



資産形成のモチベーションを上げるのにも良い点ですよね!
多くの暗号資産取引所では期間満了時の一括付与であり、この点は大きな差別化ポイントです。
ビットコインの年8%で運用されるので、毎月0.6〜0.7%がビットコインが皆さんの元に入ります。
また、いくら付与されたのかも確認することができます。
BitLendingを利用すれば、資産形成のモチベーションを上げることができますよ!
複利で運用される
5つ目のメリットは、複利で運用されることです。
BitLendingで得た暗号資産(仮想通貨)は、複利で運用することができます。
一方、レンディングで10%の利回りを誇るPBR LENDINGは、複利での運用が基本的にできません。
それぞれを利用して、ビットコインを100万円分、運用したとします。
| 数字は全て円 | BitLending | PBR LENDING |
| 開始 | 1,000,000 | 1,000,000 |
| 1年後 | 1,080,000 | 1,100,000 |
| 2年後 | 1,166,400 | 1,200,000 |
| 3年後 | 1,259,712 | 1,300,000 |
| 4年後 | 1,360,489 | 1,400,000 |
| 5年後 | 1,469,328 | 1,500,000 |
| 6年後 | 1,586,874 | 1,600,000 |
| 7年後 | 1,713,824 | 1,700,000 |
| 8年後 | 1,850,930 | 1,800,000 |
| 9年後 | 1,999,005 | 1,900,000 |
| 10年後 | 2,158,925 | 2,000,000 |
利回りが低くても7年後には複利効果により結果が逆転します。



これが、複利の力です!
このように、BitLendingは長期の運用で威力を発揮します。
返還手数料が無料
6つ目のメリットは、返還手数料が無料なことです。
BitLendingでは、暗号資産(仮想通貨)を返還するための手数料が年4回まで無料になっています。(毎年1月1日にリセット)
ただし、5回目以降は0.00015 BTC(約1,650円)がかかります。(ビットコインの場合)



せっかく貸し出して得たビットコインが、手数料として引かれたら悲しいですよね。
しかしBitLendingでは、そのような心配はほぼありません。
返還手数料がかからない点も嬉しいポイントと言えるでしょう。
BitLendingの始め方3ステップ
BitLendingでレンディングを行うには以下の3つのステップがあります。
早く貸し出した者勝ちなので、気になる方は今すぐ始めましょう!
1.口座開設を行う
まずは、BitLendingの口座を開設しましょう。
BitLendingの公式サイトを開き、新規口座開設はこちらをタップします。


以下の画面から、メールアドレスの入力と利用規約の同意をしてください。


メールアドレスから、本人確認に進みましょう!


口座開設は初心者でも10分程で完了します。
2.ビットコインを購入する
アカウントを開設したら、ビットコインを購入しましょう。



今回は、送金手数料が無料のBITPOINTで行います。
BITPOINTのサイトにアクセスしてログインしてください。


ホームタブから、BITPOINT PROを選択します。


BITPOINT PROの画面になったら成行を選択してください。


買いたいビットコインの量を入力して、買うをタップします。





BITPOINT PROでは、0.0001BTC(約1,100円)から購入可能です!
しかし、貸し出し数量には足りない点は注意しましょう。
注文内容を確認したら、発注ボタンを押してください。





すぐに、購入が終わるはずです。
BITPOINTでの買い方については、以下の記事で詳しく解説しています。
BITPOINTでビットコインを買って暗号資産投資を始めよう!
3.貸し出し申請を行う
ビットコインを購入したら、貸し出しを行いましょう。
BitLendingの公式サイトにログインして、貸出申込をタップします。


ビットコインの欄から貸し出したい数量を入力してください。





最低貸し出し数量が0.0022BTC(約24,200円)なのでそれ以上になるように入力しましょう!
申し込みをしたら入金アドレスを開いて、貸出申込詳細からアドレスをコピーします。


BITPOINTのサイト(アプリ)の入出金から、BTCの出金を選択します。


アドレスの追加・編集からBitLendingを追加しましょう。


他のレンディングサービスとの比較
ここでは、他のレンディングサービスと比較してみましょう。
主要なレンディングサービスを以下の表にまとめました。
| ビットコイン | BitLending | PBR LENDING | Coincheck | SBIVCトレード |
| 利回り | 8% | 10~12% | 1~5% | 0.1~0.5% |
| 最低貸し出し数量 | 0.0022BTC | 0.002BTC | 1万円相当 | 0.01BTC |
| 常時貸し出せるか | 可能 | 可能 | 時期による | 時期による |
| 解約可能か | 1ヶ月以降可能 | 1ヶ月以降可能 | 不可能 | 不可能 |
| 取扱い銘柄数 | 7 | 6 | 38(34) | 34(4) |
| 運用期間 | 1ヶ月~ | 1ヶ月~ | 14~365日 | 7~28日 |
以下の5つの観点で詳細を見ていきます。
それぞれ、順番に見ていきましょう。
利回りはどうか
1つ目は、利回りについてです。
BitLendingとPBR LENDINGは10%前後の高利回りを提供しています。
一方、国内の暗号資産取引所では利回りが低く、年1%未満に設定されていることが多いです。
利回りの高いCoincheckで1年間の貸し出しで5%なので比較になりません。
いつでも貸し出し可能か
2つ目は、いつでも貸し出し可能かどうかです。
BitLendingとPBR LENDINGはいつでも貸し出しが可能です。
一方、国内の暗号資産取引所ではいつでも貸し出し出来るとは限りません。
先着順だったり、期限が決められていることが多いので注意して見るようにしましょう。
解約は可能か
3つ目は、解約は可能かどうかです。
BitLendingとPBR LENDINGは1ヶ月以降ならいつでも解約できます。



PBR LENDINGでは解約手数料がかかるので注意しましょう。
一方、国内の暗号資産取引所では解約することが基本的にできません。
もし出来たとしても、高額な手数料が引かれます。
運用期間はどうか
4つ目は、貸し出し期間についてです。
BitLendingとPBR LENDINGは1ヶ月から自由に貸し出せます。
一方、国内の暗号資産取引所では指定された期限に対して申し込みを行います。
取扱い銘柄数はどうか
5つ目は、取扱い銘柄数についてです。
BitLendingとPBR LENDINGでは10銘柄もありません。



基本的にビットコインなどの主要銘柄とステーブルコインのみです。
一方、国内の暗号資産取引所では取扱いのあるほぼ全ての銘柄に対応しています。
ただし、全ての銘柄で常に貸し出せる訳ではないので注意しましょう。
レンディングを行う際の注意点4選
レンディングを行う際の注意点は何があるのでしょうか。
以下の4つがあります。
それぞれ、順番に見ていきましょう。
税金がかかる
1つ目の注意点は、税金がかかることです。
レンディングで貸し付た際の利息などは受け取った時点で課税対象になります。
また、暗号資産(仮想通貨)を売却して利益を得た場合も対象です。
年間で20万円以上の利益を得ている場合は確定申告をする必要があります。



運用額で数百万円以上だと対象になりやすいので、他人事ではないですね。
レンディングを行うには、税金のことを理解する必要があります。
1ヶ月間は解約できない
2つ目の注意点は、1ヶ月間は解約できないことです。
レンディングを利用する際、特に注意すべきポイントです。
多くの暗号資産取引所や業者は、貸付期間中の解約を基本的に受け付けていません。



BitLendingでも、貸し出してから1ヶ月は解約できません!
そのため、一定期間何も動かす予定のない暗号資産(仮想通貨)を貸し付ける必要があります。



積立投資は長期運用することが前提なので、このデメリットを回避しやすいです!
レンディングを利用する際は、解約する必要がない運用を心がけましょう。
余剰資金で行う
3つ目の注意点は、余剰資金で行うことです。
多くの著名人が言われていることですが本当にその通りだと思います。
生活防衛資金にまで手を付けて貸し付けをするとギャンブルになりかねません。



自分は暗号資産の(仮想通貨)投資を行う前に、旧つみたてNISAを始めました。
その際、100万円以上の貯金を貯めてから2022年にスタートしました。
デメリットで触れたように、貸し出した際に破綻すると暗号資産(仮想通貨)が戻らない恐れがあります。



もし、この点を不安に思うならやらないのも手です。
余剰資金で運用することをいつも以上に意識して、レンディングを行いましょう。
送金ミスに気を付ける
4つ目の注意点は、送金ミスに気を付けることです。
外部のサービスを利用する際は、特に注意が必要です。
送金ミスをした暗号資産(仮想通貨)は基本的に二度と帰ってきません。



送金ミスをしないためには、確認を常に行うことが大切です。
以下の方法で対策を行ってください。
- アドレスをコピペして目視で確認する
- 少額で一度送金する
- 正しいブロックチェーンネットワークを選ぶ
特に、アドレスをコピペすることが特に重要です。



手入力で絶対に行わないでください。
暗号資産(仮想通貨)を失わないためにも、送金時に確認を怠らないようにしましょう。
BitLendingに関するよくある質問
ここからは、BitLendingに関するよくある質問にお答えします。
- BitLendingは怪しいですか?
-
BitLendingのサービスは怪しくありません。
また、レンディングサービス自体が金融庁の登録が必要ないのが大きな理由です。
- どれくらいから貸し出しできますか?
-
ビットコインの場合、最低0.0022BTC(約24,200円)から貸し出しできます。
- BitLendingを使う際の手数料はありますか?
-
あらゆる手数料は基本的に無料です。
ただし、暗号資産取引所からの送金手数料は皆さんが負担します。
- 貸し出し中に解約できますか?
-
はい。貸し出しから1ヶ月以降ならいつでも解約できます。
- レンディングを行う際の注意点について教えてください。
-
主に、以下の点に注意してください。
- 税金がかかる
- 1ヶ月間は解約できない
- 余剰資金で行う
- 送金ミスに気を付ける
- BitLendingの概要について教えてください。
-
以下の表にまとめました。
スクロールできます名称 BitLending 暗号資産交換業者 未登録 開始年 2022年2月 取扱い銘柄数 7銘柄 運用利回り 7~10% 貸し出し最低数量 2~3万円程 運営元 株式会社J-CAM 代表取締役 新津 俊之
まとめ|サービスを理解して少額から利用しよう!
この記事では以下のことを解説しました。
もし分からないことがあったら、タップして見返してみてください。
外部サービスの利用はリスクが高いのでくれぐれも自己責任でお願いします。
注意点もありますが、それ以上に魅力が多いのがBitLendingの貸し出しです。
サービスについてしっかりと理解して、少額から始めてみましょう!